&cake 当日の店内レイアウト図

2026年9月5日 りくばしベース(三鷹)/会場共有用・メンバー共有用

カウンターに並ばせないテーブルオーダー方式。奥の受け渡し窓は「作る・出す」場所、入口近くの古い木棚を後払いレジにして、帰り道で自然に会計できる配置にする。

真上から見た平面図

道路側から奥のキッチン側へ。寸法は未確認のため、位置関係と役割のみ記載。

横にスクロールできます。

道路側・入口 中間エリア 奥・キッチン側 窓1 窓2 入口ドア(入る・出る) レジ 古い木棚 ポスター・ケーキ見本 大テーブル2台連結 140×140・メイン客席 8席 物販棚 毛糸・雑貨/要確認 物販棚 要確認 造作ベンチ ゆったり席 2席・動かせない 物販棚 高窓側 低テーブル ベンチ前・ゆったり席用 低収納 受け渡し窓 作る・出す カウンター3席 一人客の席 トイレ 本棚 イーゼル 1 2 3 4 5 店内 4.1m × 8.6m = 35.3㎡/席数 15席(椅子15脚) 2026/8/30 実測。動かせないのは造作ベンチと物販棚(エアコン側)の2つだけ。

この配置にした理由

  1. キッチンの受け渡し窓があるので、什器を持ち込まずにキッチンから直接出せる。
  2. キッチンが入口から一番遠いので、後払いの会計を入口近くに置き、帰りに戻らせない。
  3. 席で注文を取ると、追加の注文(2杯目)を勧めやすい。これが収支の鍵。

カウンター3席は客席にする(2026/8/29 変更)

以前は「作業台に転用する」としていましたが、前提が変わったのでやめました。

  1. 大テーブルは3台ではなく2台だった。2台連結で140×140の島がちょうど作れるので、カウンターを転用する必要がない。
  2. 受け渡し窓には上段の板が別にあるので、そこが一時置き場になる。客の頭の上を通らずに出せる見込み(高さは要実測)。
  3. レジは入口の古い木棚に移してある。

カウンターは壁向きの横並びで視線が誰とも合わず、窓越しに作っているところが見えるので、一人で来た人が落ち着ける席になります。

会場の担当者に確認したいこと

確認済み 店内の実寸は 4.1m × 8.6m = 35.3㎡(2026/8/30 現地実測)。席は15席、椅子は15脚。
確認済み 動かせないのは「造作ベンチ」と「物販棚(エアコン側=右壁)」の2つだけ。中央の木箱棚と左壁の物販棚は動かせる。
要確認 左壁の物販棚と中央の木箱棚を、当日どこへ寄せてよいか。中身は会場の商品なので事前に相談する。
要確認 35×70cmのテーブルの天板の高さ。通常の椅子が合うかで一人客の席にできるかが決まる。
要確認 入口近くの古い木棚をレジ台として使ってよいか。
要確認 キッチン受け渡し窓のカウンター板の奥行。皿を置けるか。