&cake 画像生成プロンプト集

🔴🔴 これは”手段”のドキュメント(★2026/8/14 明記)。お客さんに届ける価値=心地よくくつろげる時間と「楽しかった」と言える経験(★2026/8/17 確定)→ コンセプト「誰に・どんな価値を」 ⭐ ケーキはそのための手段(来る理由・座る時間・会話のきっかけ・もてなし)。⚠️ただし「おいしい」は必要条件。 ⚠️ 生成画像の完成度を上げても、ケーキは1gも美味しくならない。プロンプトの微調整は、いくらでも時間を吸う作業なので特に注意する。「出たもので十分」で切り上げる。 ⚠️本物のケーキを撮った写真の方が、生成画像より強い(→ 練習で焼いたら撮る)。

結論:🔴🔴 AI生成の写真は、お客さんの目に触れるものに一切使わない(★2026/8/19 決定)。 メニュー表・チラシ・ポスター・告知サイト・SNS — すべて実物の写真だけ。 写真がないなら枠を空ける残っているプロンプトの用途は2つだけ:⭐ 構図の下見ケーキが写らない背景・下地次にやること練習で焼いたケーキを自分で撮る(→ 告知素材 §0.5)。✅ メニュー表・PDF・告知サイトからは外し済み(枠は空のまま)。

なぜ(飲食に詳しい方の指摘・2026/8/19)

「飲食におけるAI写真はマイナスに働くことが多い。自前で用意できないなら載せないほうが無難。 やる気があってもやる気がないように見られたり、『写真を用意できないのかな?』と、カフェ好きな人ほどネガティブに受け取る

コンセプトとも矛盾していた:手作りを掲げながら写真だけAI生成では筋が通らない → コンセプト

⚠️ 下見に使うときの読み替え:かぼちゃバスクは 生クリームをひと絞り+かぼちゃの種(★2026/8/17)。 プロンプト内の「キャラメルソース・種なし」は古い記述(英文は a drizzle of amber caramel sauce ... no seedsa small dollop of whipped cream topped with a few pumpkin seeds)→ 盛り付け・見せ方 §2-0 関連:告知素材 / コンセプト / ポスター検討.html

使い方・コツ

  • 🔴 生成した絵はそのまま媒体に載せない(→ 冒頭の決定)。レイアウトと世界観の確認だけに使う
  • 画像生成AIは日本語文字がほぼ崩れるビジュアルだけ生成し、文字は後から載せる
  • 末尾の no text, no people で文字化けと人物を回避
  • 上部/下部に**文字用の余白(negative space)**を作らせる
  • アスペクト比:LINE/Insta=縦4:5、ポスター=A4縦(3:4)。Midjourneyは --ar 4:5

📣 チラシ/シェアハウス用ポスター ★2026/8/17 更新・5種+確定した盛り付けいま使うのはこれ

✅✅ 2026/8/17:5種の盛り付けが確定したので、プロンプトを全部それに合わせた。 ① ショート=いちじく+ミント / ② 抹茶ロール=抹茶を振るだけ / ③ バスク=生クリーム+かぼちゃの種(🔴キャラメルは中止) / ④ ガトー=粉糖+生クリーム / ⑤ レア=レモンのねじり+ミント → 盛り付けの正は 盛り付け・見せ方 §2-0

🔴 その前に:ケーキ5種の実写がある(★2026/8/17)

02_メニュー/*_menu.png5種の実写(1254×1254)が揃っているメニュー表 and-cake-menu.html には埋め込み済み。 🔴 本物の写真の方が、生成画像より強い(このファイル冒頭の方針)。

使い方向いている場面
⭐⭐ 背景だけ生成して、実写5枚をCanvaで載せる失敗しない(背景は破綻しようがなく、ケーキは本物)→ 下記「背景だけ生成する」
絵をまるごと生成(案A)雰囲気を早く見たいとき/⚠️個数と盛り付けが崩れやすい

⭐ 背景だけ生成する(ChatGPT用・実写を載せる前提)

書かれているとおりに画像にしてください。要約したり別の構図にしたりせず、
指定した色と余白をそのまま守ってください。
サイズ:縦長(1024×1536)。
画面の中に文字・数字・ロゴ・透かし・人物を一切入れないでください。

ポスターの背景にする画像です。何も置かれていない、空のテーブルを撮った写真。

古材のテーブルが画面の下半分にあり、木目のあたたかい質感が見える。
テーブルの上には何も置かない。皿もカップも食べ物も置かない。

背景の壁は濃いネイビーに塗られていて、やわらかくぼけている。
電球のペンダントライトの温かい光が、壁の上のほうに落ちている。

しわのある無漂白のリネンの布を、テーブルの左下に少しだけ写す。

光:左の窓からのやわらかい自然光。影はやわらかい。

構図:上半分は文字を載せるために大きく空ける。
テーブルの面は下三分の一に、何も置かれていない状態で広く空ける。
(あとからケーキの写真を並べて置くための余白)

写実的・高精細・フィルムのような自然な色。落ち着いた大人っぽい雰囲気。
  • ⚠️ 実写の背景は明るいオフホワイトなので、切り抜くか、白い角丸のカードに載せると馴染む
  • 並べ方はメニュー表と揃えなくてよい(ポスターは色のバランス優先。メニュー表は価格の高い順)

✅⭐ 2026/8/14 決定:ポスター/チラシの主役ビジュアルは「ケーキ5種」。(=外部フィードバック(軸と価格)の「主役ビジュアルを決め直す」への回答) ⭐ 案Aのプロンプトは5種に更新済み(⑤瀬戸内レモンのレアチーズケーキを追加)。⚠️ 案B・案Cは4種のままなので、使うときは数を直すこと。 🔴 5種にすると難易度が上がる:①個数の破綻が増える(4つでも間違えるものが5つになる)②⚠️①ショートの白と⑤レアチーズの白が近い → ⭐プロンプトで「レアは黄みのアイボリー、①より明らかに黄色く」と指定済み両端に離して配置している

用途:①LINE / Instagram 用の縦長(1080×1350=4:5)②A4たてのチラシ・ポスター(シェアハウス・会場掲示・子育て支援センターに置く用) ⭐ 1枚の絵で両方作る(5:7で生成 → 上下をトリミングして4:5)→ 旧ポスター節の「比率の作り方」と同じ考え方。

🔴 先に押さえること(5つ)

#注意対処
1🔴🔴 日本語は必ず崩れる絵だけ生成し、文字は後から載せるno text を必ず入れる)。⚠️この1点を外すと全部やり直しになる
2🔴🔴 個数を間違える(★5種にしたので、ここが一番崩れる)exactly five を強調+⭐生成後に必ず数を数える。⚠️4つ・6つで出たら、作り直さず「5切れにしてください。他は今のまま」と追加で言う
3🔴🔴 「ショートケーキ」は英語で別物になる⚠️ 英語の shortcakeビスケット状の菓子。⭐**Japanese-style sponge layer cake with whipped cream と書く**。そのまま shortcake と書くと崩れる
4電球色でケーキが黄色く濁るミックス光:電球色は背景と影だけ、ケーキは窓からの自然光で色を正しく出す(旧ポスターと同じ)
5⚠️ ドリンクの品目が未定「湯気の立つマグ1つ+アイスのグラス1つ」にする。⭐中身を特定しないので、品目が決まっても外れない+「ホットとアイスがある」ことは伝わる

⭐⭐ 4種になって有利になった点(3種のときの弱点が消えた)

⚠️ 旧ポスターの最大の課題は「3つとも同じチーズケーキで似て見える」ことだった

ケーキ
いちじくのショートケーキ層になったスポンジ白 + 断面の赤紫
抹茶のロールケーキ渦巻き
かぼちゃのバスクチーズケーキ台形のカットほぼ黒の焼き面 + オレンジ
濃厚ガトーショコラ低く詰まったカット濃い茶
瀬戸内レモンのレアチーズケーキ(★8/14追加)土台つきの四角いカット⚠️ 淡い黄みのアイボリー(🔴ショートの白と近いので、黄みを強めに指定する

形も色も全部違う=並べただけで「幅がある」ことが一目で伝わる。 ⭐⭐ これは最終ゴール(Web/SNSから製造依頼を受ける=作れるケーキの幅を見せる)に直結する最終ゴール・製造依頼への道筋

構図3案(比較して選ぶ)

構図メリットデメリット向いている場面
A(推奨)4種を横一列+手前にドリンク2つ⭐⭐ 幅が一目で伝わる(=製造依頼への布石)/⭐コラボ(ケーキ&ドリンク)が絵で説明できる⚠️ 要素が6つ=生成が破綻しやすい(数・形の指定が多い)本命。LINE・Instagram・A4チラシ
Bかぼちゃバスクを大きく手前+奥に3種をぼかす生成が安定する(主役1つ)/⭐看板が伝わる/写実性が高い🔴 幅が伝わらない(奥がぼけて見えない)看板を推す月・生成がうまくいかないときの逃げ道
C真俯瞰で4皿+2杯色の並びが主役になる(4色がきれい)/⭐文字の余白を作りやすい🔴 断面が見えない(=味が伝わらない)/⚠️やや説明的で温度が低いInstagramのフィード・4色を見せたいとき

🔴 ChatGPT に貼るときの4つの違い(★2026/8/11)

🔴 下の英語版をそのまま ChatGPT に貼っても、指定どおりには出ない。 4箇所が効かないため。

#効かないものChatGPTでの書き方
1🔴 --ar 5:7 --style raw⚠️ Midjourney専用の構文で、ChatGPTでは意味を持たない(そのまま文字として読まれる)→ ⭐ 「サイズ:縦長(1024×1536)」と日本語で書く
2🔴 5:7という比率そのもの⚠️ 出せない。⭐一番近いのは 1024×1536(縦2:3)。→ ⭐2:3で生成すれば、上下を切ってA4(1:1.414)も4:5も両方作れる。⚠️ただし上の余白が減るので「上半分」ではなく 「上の55%を空ける」 と多めに指定する
3⚠️ プロンプトを勝手に要約・言い換えされる冒頭に「書かれているとおりに画像にしてください。要約したり別の構図にしたりせず、指定した個数と色をそのまま守ってください」を置く(⚠️必ず効くとは限らないが、指定が飛ぶ確率は下がる)
4⚠️ no text だけでは文字が入ることがある日本語で「画面の中に文字・数字・ロゴ・透かしを一切入れない」と明示する

さらに ChatGPT は「対話で直せる」のが強み。 ⚠️作り直すより、出た画像に対して1点ずつ追加で言うほうが崩れにくい(例:「ケーキが3切れになっています。4切れにしてください。他は今のまま変えないでください」)。 ⭐ 失敗パターン別の追加指示を8つ用意した → 下記「よくある失敗と追加指示」

⭐ 案A:5種を横一列+ドリンク(★本命・2026/8/14に5種へ更新)

英語版(Midjourney / Stable Diffusion 用)

Editorial food photograph of exactly five different cake slices arranged in a single row on a weathered reclaimed-wood table, eye-level three-quarter angle, each slice turned so its cut face is clearly visible to the camera.

From left to right, the five slices are visibly different in both shape and colour:
(1) a Japanese-style sponge layer cake slice with white lightly-sweetened whipped cream between pale sponge layers, and fresh figs showing a deep magenta-and-cream centre with tiny seeds; NOT an American biscuit shortcake; topped with one wedge of fresh fig and one small mint leaf;
(2) a matcha swiss roll slice standing so the green spiral cross-section faces the camera, deep green sponge with pale cream spiralled inside; dusted lightly with matcha powder only, no cream on top;
(3) a Basque burnt cheesecake wedge with a deeply caramelized almost-black top and a bright warm-orange pumpkin cross-section; topped with a small dollop of whipped cream with a few pumpkin seeds on it; NO caramel sauce;
(4) a dense flourless-style rich chocolate gateau slice, very dark brown, with a slightly cracked matte top and a glossy fudgy interior; dusted with powdered sugar and topped with a small dollop of whipped cream;
(5) a chilled no-bake lemon rare cheesecake slice on a thin pale biscuit base, its body a soft pale-yellow ivory (clearly warmer and yellower than the white whipped cream of slice 1), topped with one thin lemon slice cut in half and twisted so it stands upright, plus one small mint leaf.

All five are the same height and evenly spaced along one straight line, each on its own small matte stoneware plate in muted dusty tones, so they read as a matching set.

In the near foreground, slightly to the right: one old mismatched ceramic mug with a hot drink and gentle steam, and one clear glass of an iced drink with condensation on it. Do not show any brand, label or logo on them.

Rumpled unbleached linen and a piece of craft paper under the plates.

Background: a deep navy painted wall, softly out of focus, with the warm glow of a tungsten pendant lamp falling on it.

Lighting: the cakes themselves are lit by soft neutral daylight from a window on the left, so their colours stay true and every cut face reads clearly. The warm tungsten colour appears only in the background and in the shadows, never on the cakes.

Mood: warm, lived-in, slightly nostalgic, old-tool and reclaimed-wood atmosphere. Restrained and grown-up, not bright or airy.

Composition: the row of cakes occupies the lower third. Large clean empty space in the upper half reserved for text. Shallow depth of field on the background only; all five cut faces in sharp focus.

Photorealistic, high detail, natural film-like colour. --ar 5:7 --style raw
no text, no people, no logos, no watermark, exactly five cake slices and five plates only, exactly one mug and one glass, no caramel sauce, no strawberries, no mirrored or rotated slices

和訳(ChatGPT / DALL·E / Firefly / にじ 用)

古材のテーブルに、種類の違うケーキのカットを「ちょうど5切れ」横一列に並べた雑誌風の写真。目線の高さ・斜め4分の3。5切れとも断面がカメラ側にはっきり見えるように置く。

左から順に、形も色もはっきり違う5種:
① いちじくのショートケーキ(日本のショートケーキ。白い生クリームと淡いスポンジの層、断面に生いちじくの濃い赤紫の果肉と細かい種。上に生いちじくのくし切りを1切れとミントの葉を1枚。※アメリカのビスケット状のショートケーキではない)
② 抹茶のロールケーキ(渦巻きの断面がカメラ側を向くように立てる。濃い緑の生地に淡いクリーム。上に抹茶を軽く振るだけ。クリームは乗せない)
③ かぼちゃのバスクチーズケーキ(表面がほぼ黒に近いほど強く焼きつけられ、断面は明るいオレンジ。上に生クリームをひとすくいと、かぼちゃの種を数粒。キャラメルソースはかけない)
④ 濃厚なガトーショコラ(目の詰まった濃い茶色。表面はマットで少し割れている。上に粉糖を軽く振り、生クリームをちょこんと1つ)
⑤ 瀬戸内レモンのレアチーズケーキ(薄いビスケット土台の上に、なめらかで淡い黄みがかったアイボリーの生地。※①の白い生クリームより明らかに黄色くする。上にレモンの薄切りを半分に切ってねじり、立てて置く。横に小さなミントの葉を1枚)

5切れは高さをそろえ、等間隔で一直線に。それぞれ別の小皿(マットでくすんだ色の陶器)にのせ、ひと組に見えるようにする。

手前のやや右に、湯気の立つホットドリンクの入った古い不揃いのマグを1つと、水滴のついた透明なグラスのアイスドリンクを1つ置く。ブランド名・ラベル・ロゴは一切写さない。

皿の下に無漂白のリネンとクラフト紙。

背景:濃いネイビーに塗られた壁を軽くぼかし、電球のペンダントライトの温かい光が壁に落ちている。

光:ケーキ自体は左の窓からの自然光でやわらかく照らし、色を正しく出して断面をはっきり見せる。電球色の温かさは背景と影にだけ出し、ケーキには乗せない。

雰囲気:温かく、使い込まれた、少し懐かしい。古道具と古材の空気。明るく軽やかではなく、落ち着いた大人っぽさ。

構図:ケーキの列は下3分の1に。上半分は文字用に大きく空ける。ぼかすのは背景だけで、5つの断面はすべてピントを合わせる。

写実的・高精細・フィルムのような自然な色。縦5:7。
文字・人物・ロゴ・透かしなし。ケーキと皿はちょうど5つだけ。マグ1つとグラス1つだけ。キャラメルソースはかけない。いちごは入れない。

案B:かぼちゃバスクを主役に(生成が安定する)

案Aの1〜2段落目を差し替える(他はそのまま)。

one slice of Basque burnt cheesecake in the foreground, sharply focused, with a deeply caramelized almost-black top and a bright warm-orange pumpkin cross-section; behind it, softly out of focus, three other cake slices of clearly different colours — white with magenta figs, deep green spiral, very dark chocolate
手前にかぼちゃのバスクチーズケーキのカットを1つ、はっきりピントを合わせて置く(表面はほぼ黒に焼きつけられ、断面は明るいオレンジ)。その奥に、色のはっきり違う3種のケーキをやわらかくぼかして置く(白+赤紫のいちじく/濃い緑の渦巻き/非常に濃い茶色のチョコ)
  • 要素が減るので生成が安定する。 🔴案Aが何度やっても破綻するときはこれに切り替える
  • ⚠️ 幅は伝わらないので、⭐文字側で「今月は4種」と補う

案C:真俯瞰(4色を見せる)

案Aの1段落目を差し替える

Top-down flat lay of exactly four different cake slices on a weathered reclaimed-wood table, shot directly from above, arranged in a gentle diagonal, each slice tilted slightly toward the camera so its cut face is still visible
古材のテーブルに、種類の違うケーキのカットを「ちょうど4切れ」置いて真上から撮った俯瞰。ゆるやかな斜めの並び。各カットは少しカメラ側に傾けて、断面が見えるようにする
  • 🔴 真俯瞰は断面が見えない(=味が伝わらない)→ ⭐**「少し傾ける」の一文が必須**
  • 💡 文字の余白を作りやすい(右半分を空ける等)

⭐ よくある失敗と追加指示(ChatGPT用・★2026/8/11)

作り直すのではなく、出た画像に1点ずつ追加で言う。 ⚠️全部言い直すと他の部分も崩れる。

症状貼る文
🔴 数が4つでない(一番多い)「ケーキが◯切れになっています。ちょうど4切れにしてください。左からいちじくのショートケーキ、抹茶のロールケーキ、かぼちゃのバスクチーズケーキ、ガトーショコラの順です。他は今のまま変えないでください
🔴 ①がビスケット状/いちごが乗る「1切れ目を日本のショートケーキにしてください。淡い黄色のスポンジと白い生クリームが層になったカットで、断面に濃い赤紫のいちじくが見えます。いちごは使いません」
🔴 ②の渦巻きが見えない「2切れ目のロールケーキを、渦巻きの断面がまっすぐカメラ側を向くように立ててください」
🔴 ケーキが黄色く濁る「ケーキの色が電球の色に転んでいます。ケーキには左の窓からの自然光だけを当てて、白いクリームは白く、抹茶は緑に、かぼちゃはオレンジに、正しい色で見えるようにしてください。電球色は背景と影だけに残してください」
文字が入る「文字・数字・ロゴ・透かしを一切なくしてください」⚠️入っていたら必ず崩れているので却下
文字の余白がない「ケーキの列をもっと下に下げて、画面の上55%を空けてください」
明るくポップすぎる「もっと落ち着いた大人っぽいトーンに。背景は濃いネイビーの壁、電球色の温かみ、使い込まれた古材の質感です」
🔴 3回試して4つにならない案Bに切り替える(要素が減って安定する)→ 上記「案B」

🔴 生成後のチェックリスト(必ず見る)

  • 🔴🔴 ケーキが4つあるか(数える。3つ・5つになりやすい)
  • 🔴 4種が見分けられるか(白+赤紫/緑の渦巻き/黒+オレンジ/濃い茶)
  • 🔴🔴 ①がビスケット状になっていないか(英語の shortcake に引っ張られると崩れる)
  • 🔴 ②の渦巻きが見えているか(横倒しだと渦が消える)
  • 🔴 ケーキが黄色く濁っていないか(電球色がケーキに乗ってしまった状態)
  • マグ1つ・グラス1つになっているか(増えやすい)
  • ブランド名・ラベルが写っていないか
  • 🔴 文字が入っていないか(入っていたら必ず崩れているので却下)
  • 上半分に文字を置ける余白があるか
  • 🔴 キャラメルソース・ナッツ・いちごが勝手に足されていないか(⚠️かぼちゃの種と粉糖は8/17から正しい飾りなので、あってよい)

⭐ 文字は後から載せる(載せる内容は 告知素材 §1 が正)

🔴 プロンプトには一切書かない。 Canva等で載せる。

優先順(上から大きく)

  1. &cake(+小さく「アンドケーキ」)
  2. 🔴 9/5(土)11:00-19:00一番大きく(LINEはサムネで見られる)
  3. 今月の & は、ドリンク。
  4. ケーキ4種 各700円 / ドリンク400円 / セット1,000円
  5. マフィンは載せない(🔴2026/8/14:やらないことに決定原価表 §3)
  6. りくばしベース(三鷹市上連雀2-20-28)
  7. 予約不要・当日フリー
  8. お支払いは PayPay と現金(★2026/8/14 審査通過で確定 → 決済プラン §0c)
  9. 小さく:毎月開催乳・卵・小麦を使用 / QR(地図 or Web)

⭐⭐ マフィン(テイクアウト)の扱い ★2026/8/11

🔴🔴 ★2026/8/14:マフィンはやらないことに決定した。以下は無効(記録として残す)→ 原価表 §3。⭐常温の持ち帰り枠はガトーショコラが引き継ぐテイクアウト設計

判断理由
🔴 絵に入れるか入れない(推奨)⚠️ 案Aは既に要素6つ(ケーキ4+マグ+グラス)。7つ目を足すと生成が破綻する(個数指定はもともと弱い)
文字で伝えるか⭐⭐ 必ず入れる🔴 手残り率71%=一番利益率の高い品目なのに、告知していなかった。⭐予算の「効く打ち手2つ」の1つ → 告知素材 §1「マフィンを載せる理由」
別カットを作るかあとで1枚だけ作る(優先度は低い)Instagram用の正方形1枚(紙袋に入ったマフィン+シール)。⚠️チラシの本命ではないので、4種の絵が固まってから

書き方の推奨=「おみやげに マフィン300円」(★小さく、価格の下) ⚠️ 「テイクアウト」と書かない:⭐**「おみやげ」のほうが”人に渡すもの”だと伝わる**(=口コミの媒体になってほしいので)

⚠️ 絵文字は入れない(生成AIっぽく見える)→ CLAUDE.md

⚠️ この生成画像は「先行版」

  • 8/14の練習で4種の実写が撮れたら差し替える告知素材 §0.5
  • 🔴 実写が撮れなかった場合のみ、生成画像を本番に使う
  • ⚠️ 生成画像を本番に使うと「実物と違う」問題が起きる(来た人が「写真と違う」と思う)→ ⭐あくまで雰囲気の器として使い、看板の断面だけは実写に寄せる

ネガティブプロンプト(Stable Diffusion等)

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